
この土日は桜が満開でしたね。絶好のお花見日和です。
朝早くから場所取りをしている人がたくさんいました。

こんな感じで、ブルーシートがいっぱい。バーベキューやら昼寝やら、のんびりしていますね。
花見は長らくしていません、なかなか準備とか大変だし、日焼けもするし女性には人気無いかな?


この土日は桜が満開でしたね。絶好のお花見日和です。
朝早くから場所取りをしている人がたくさんいました。

こんな感じで、ブルーシートがいっぱい。バーベキューやら昼寝やら、のんびりしていますね。
花見は長らくしていません、なかなか準備とか大変だし、日焼けもするし女性には人気無いかな?

さくらです。満開に近い樹もありますが、平均して5分咲きといったところでしょうか。
春の陽気で気分もウキウキしてきます。近所を散歩して、新しい春もののスニーカーとか服を買いました。
春はいいですね。うきうき!


第3水曜日の15時から16時は毎月、部門別のミーティングをしています。
月末の全体ミーティングの議案を話し合ったり、普段話し合えないことを話し合う大切な時間です。
この時間こそが、よりよい治療体制と労働環境を作る根源なのです。
スタッフの労働環境を優先して、診療時間をつぶしてミーティングをしているため、患者さまからの電話も受けられないし、医院の入り口も閉めて行っています。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。





4年ぶりに院内研修旅行をしました。ディズニーランドは顧客満足度日本一に輝きました。
園内の清潔さ、CAST(スタッフ)の絶えない笑顔、礼儀正しさには感服しました。ただ人の多さにはいつも閉口してしまいます。特に、人の多い時期しか行った事がないせいもありますが、新しいアトラクションなどは、250分待ち!
120分待ちは当り前!。日本人は「気が長い」んですかね?
普段の診療で、込んでいて、予約時間に治療が始められなくて、患者さんにお叱りを受けることが時々ありますが、120分とか4時間近く待ってもお客さんが怒らないのは、きっとディズニーの魔法でしょうね。
新しいお店を発見!でも中に入る勇気が・・・

仕事場からすぐの所に、なんだか気になるお店を発見。
インド料理のようだ。お昼は気分転換に出来るだけ外で昼食をとるようにしている。
でも、月末月始は雑用が多く、仕事場でお弁当を食べることがほとんどだ。
インド料理は家の近所で行く店があるが、店員がみんなインド人で、なかなか美味い。
仕事場の近くで本格インド料理が食べれるなんて、なんて幸せ!昼休みの楽しみが一つ増えた感じだ。
先日勇気を振り絞って入ってみた。

微妙にオリエンタルだ、間違った日本語が壁に書いてあったり、手作り感がある。
この場所は、僕の知る限り15年で6~7回店が変わっているが、このお店は長く続くか心配だ。

ナンもついて、これだけあれば嬉しい。見た目は90点。
味は・・70点かな。スパイスはインド風だが、食感がねちゃねちゃし過ぎるのと、辛さを一番辛いのにしても、ピリッとしない・・・。日本のカレールーと、インド人のカレーの中間の感じ。日本人好みかも・・。でも、ナンも美味しいし、お昼にこれだけ食べれれば合格!

先月まで頑張ってくれていた、寺浦歯科の美人受付のHさんです。
土曜日は医院を臨時休診にしてすいませんでした。ハイアットリージェンシー大阪で結婚式がありました。

美男美女のカップルです。

寺浦歯科美女軍団と!

花嫁のブーケプレゼント・・・。引くほうは真剣そのもの、あ~怖ぁ~。
結婚式では必ず「人生の新しい門出・・」と言いますよね。だからこれからが本物の人生なんですよ、今までは親から貰ったオマケの人生だったんですね。神様は良く見ていますね、ぴったりのカップルでした。おめでとう。末永くお幸せに。
この後に、親交のあった歯科医師のお通夜に顔を出しました。無くなられた方の年齢は年上でしたが、大学の後輩で、僕にとっては、家族のような気がかりな存在の方でした。結婚式の後、ネクタイを白から黒に替え、複雑な気分でした。人生の門出と人生の終焉を同じ日に立ち会うというのは、もちろん初めての経験でした。人生というものをつくずく考えた一日でした。




この日曜日に、非常勤だったDRの結婚式に行ってきました。DRの中村先生です。とても性格が素直で、頭も良く、仕事もスマートでした。実家の歯科医院を継ぐのと、結婚が同時期になり、今年に入ってからは大変だったろうとおもいます。
でも、無事いい方と結婚されました。優しくて、気が合うそうです。
料理もおいしかったし、大阪大学歯学部保存学教室の楽しい余興もありました。


中村先生!いつまでもお幸せに!楽しい家庭を築いてくださいね。

先日ヤフーのオークションで、昔欲しくて手に入れることができなかった絵(版画)をゲットしました。
当時の10分の一以下の値段です。昔と違って絵(特に版画)は、資産価値が上がりませんから、かなり安く買えます。
これは、ジェニファーマークスの「ジャクメルモーニング」です。ジェニファーの初期の代表作です。


阪神大震災から今日で15年経ちました。街も見違えるほど綺麗になりました。
あの日は今でも克明に覚えています、母が本棚の下敷きになって瀕死の重傷を負いました。
ひび割れした橋や道路、脱線した電車、うろたえてパジャマ姿で外に立ちつくす人々を横目に父と病院へ母を運びました。病院は怪我人でパニック状態でした。トラックで毛布にくるまれた死体が次々に運び込まれて来ます。病院についても母はなかなか処置をしてもらえませんでした。幸い命には別条なく、しかし2か月入院しました。ガスも2カ月復旧しなかったし、お風呂も勤務先の先生の家で久しぶりに入った記憶があります。戦時中ってこんなんかなぁと思ったほどです。景色も気分も灰色一色でした。でも、阪急電車が復旧し、梅田に行くと、震災など無かったかのようにデートをしているカップルや、派手な服を着て買い物をする人たちが多くてびっくりした事を覚えています。